K-POPブログ FLOWERAGE

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ソ・イニョン [Lov-Elly] ALBUM INFO


1、잘가요 로맨스(ちゃるがよ ろめんす)


2、사랑이라 쓰고 아픔이라 부른다(さらんいら っすご あぷみら ぷるんだ)


3、사랑하면 안되나요(さらんはみょん あんどぇなよ)


4、가르쳐줘요(かるちょじょよ)


5、애인있어요(えいにっそよ)



Lov-Elly、ソ・イニョンの特別な音楽の話。
歌謡界のスタイルアイコンである彼女が歌唱力溢れる歌手として戻ってくる!

2010年を最後に実力派女性グループジュエリーからソロ歌手として変身したソ・イニョンが初めて取り出しておいたアルバムは愛らしさと歌唱力を兼備したバラードアルバムだ。このアルバムは2001年から2010年までジュエリーとして活動し変身を重ねてきたソ・イニョンがこれまで愛してくれたすべての人たちのために話を込めた特別なアルバムだ。また以前までのソ・イニョンの音楽的な色とは違った個性的なボイスを最大限に生かし、ソ・イニョンの持つ特色ある音色を一番上手く表現する歌が入れられており、調和ある、力のあるボイスとさらにがっちり固められた実力を表現した。

歌謡界のヒット曲メーカー、パク・クンテとチョン・ビョンギの合作品である「愛と書いて痛みと呼ぶ」以外にソ・イニョンの愛唱曲と放送を通じてソ・イニョンの歌唱力を確認させてくれた大切な歌たちを入れた今回のアルバムは大衆性をアルバム前半に溶かしだし、ソ・イニョン特有のボーカルの洗練美と実力を重武装し作り出したアルバムとして聞き手にとって強く引き寄せる音楽として作られた。

今回のアルバムはこれまで試さなかったソ・イニョン本人の音楽的な力量、アイデアなどを惜しみなく入れた最高のアルバムとして、ジャケットイメージ作業からソ・イニョンが直接参加した音楽とスタイルアイコン、2つすべてを完璧に表現した作品だ。
4Minute [Hit Your Heart] ALBUM INFO


1、Who`s Next? (Feat. 비스트)

2、HUH

3、Invitation

4、I My Me Mine

5、Bababa

6、Highlight

7、태연하게 당연하게


より強力な姿で戻ってきたアジア代表ガールズグループ4Minute!
2枚目のミニアルバム[Hit Your Heart]

「HOT ISSUE」と「MUZIK」で見せてくれた4Minuteだけのカウンターパンチは今回のアルバムでさらに強力になった。強烈なビートと力動的な息遣いが印象的な最初の曲「Who's next?(feat. Beast)」はまさに先週、成功的な活動を終えた所属社の同僚「Beast」が直接参加した。2010年5月17日先行公開され熱い関心を呼び起こさせたティーザー映像では一緒に尋常ではない抱負が感じられる一言が4Minuteの自信感を上手く表現している。

タイトル曲「HUH(ハ!)」は4MinuteとBeastを通じて海外市場にも人気のある作曲家、シンサドンホレンイの作品で私たちの言葉では「フン!」とあざ笑う声と同じだ。4Minuteは「HUH」を歌い、自分の夢をふさぐ世界に「No!」、私たちに他の人とまったく同じことは期待するなとしっかり釘打っている。ラッパーとして変身したクォン・ソヒョンの新しい姿と、歌謡の水準を越える強烈に洗練されたサウンドが発表直後みんなを驚かせることに違いない。強力なタイトル曲「HUH」以外にも4Minuteとヒップホップという新鮮な出会いを成功させた「Invitation」、中毒性のあるメロディーが4Minuteの個性をはっきりと刻ませる「I My Me Mine」、「HIGHLIGHT」、他の収録曲と相反する色の「BABABA」、デビュー後初めて試した甘美なバラード「태연하게 당연하게(てよなげ たんよなげ)」などはアルバム全体のそのものの価値を極大化させている。

CN Blue [BLUELOVE] ALBUM INFO

1、Love

2、Sweet Holiday

3、Black Flower

4、Tattoo

5、사랑 빛

6、Let`s Go Crazy


2010年最高の新人! 歌謡界にブルー突風を呼び起こしたCN Blueの2ndアルバム「BLUELOVE」

2010最高の新人4人組バンドCN Blue!
2010年1月ダンスとバラードが主流の歌謡界に4人組バンドとして彗星のごとく現れ[一人ぼっちだ(うぇとぅりや)]でオン・オフライン順位を席巻し、KBS「Music Bank 1位」、SBS人気歌謡「ミュチズン賞」などを受け、華麗なデビューを知らしめたCN Blueが2ndミニアルバムで再び歌謡界の突風を予告している。同じくCN Blueの公演、音楽、写真、行動一つ一つがポータルサイトの話題検索語に上がるなどCN Blueが芸能界の有望者に間違いない。

2nd Mini Album「BLUELOVE」
2ndアルバムのタイトル「BLUELOVE」はCN Blueが感じるLOVEについての感情を表現したアルバムとして、タイトル曲「LOVE」はシャッフルリズムのモダンロックとしてアコースティックギターサウンドとエレキギターサウンドがよく調和され、すっきりしたグルーヴな魅力を与える曲としてCN Blueだけの独特なリズムを感じられる。

また、2節でメタル風に変わる部分ではチョン・ヨンファのパワフルなRapが目新しい感じを伝えてくれる曲だ。「Sweet Holiday」はCN Blueのスタイルが感じられる楽しいロックナンバーとして甘く静かに始まるAメロからハツラツな楽しいビートに転換される曲の流れが魅力的な曲でドラマー、カン・ミニョクが作詞に参加し20代前半が感じるLOVEについて感情がよく現れた曲だ。「Black Flower」はrockジャンルとしてマイナー曲にシャッフルリズムが加えられた曲としてチョン・ヨンファのパワフルな歌唱力を聞ける曲としてインターネット文化の世の中をカップルの間の愛に例えて批判した二重的な歌だ。「Tattoo」はチョン・ヨンファが作詞作曲した曲として強いサウンドにファンキーな要素が加えられた曲でリフレインが終わったあとのHook部分を通じて曲の強く、悲しく切ない感じをさらに表現される曲だ「사랑 빛さらんびっ」はチョン・ヨンファの自作曲としてアコースティックギターの旋律とチョン・ヨンファとイ・ジョンヒョンのやわらかい音色が合う曲としてブルー及び愛を込め、心を伝える美しいメロディーと愛らしい歌詞で聞くこれらの感受性を豊かにしてくれる愛らしい曲だ。「Let's Go Crazy」はCN Blueが日本で出した初インディーズアルバムの収録曲としてみんな一緒に楽しもうという意味の歌詞に合うように一緒に楽しめる、楽しくパワフルなリズムの曲としてボーカル、チョン・ヨンファの新しい歌い方が耳を傾けさせる曲で「BLUELOVE」のアルバムはどこにも感じられなかったCN Blueだけの独特で、洗練された音楽の世界を感じられる。

NEXT BIG THING! CNBLUE!
一層アップグレードした音楽性と無限の可能性を見せてくれる、オルタナティブロックの基礎、バラード、ラップなど様々なジャンルを拒否感なく消化する実力派バンドCN Blueは音楽性だけでなく、各種広告、雑誌、ドラマなど多様なジャンルでの渉外で歌謡界だけでなく芸能界全体が注視する最高のブルーチップだ。

SS501 [Destination] ALBUM INFO

1、Let Me Be The One (그게 나라고..)

2、Love Ya

3、Crazy 4 U

4、영원토록

5、Let Me Be The One (그게 나라고..) (Acoustic Ver.)

6、Love Ya (Inst.)


2009年9月ミニアルバ[REBIRTH]を発売し、「WASTELAND」,「一日」,などでたくさんの愛を受けたグループSS501が3rd Album[Destination]で歌謡界にカムバックした。上半期アジアツアーの公演を成功に終えた後、本格的なアルバム作業に入ったSS501は3ヶ月にわたり作業された新しいアルバムの新曲を披露するステージの準備に
余念が無い。

大規模ワールドプロジェクトで行われる今回のアルバムは1部アルバム画像のカットの公開だけでも話題だ。同じく世界的にたくさんのゴールデンディスクを保有する前回の[REBIRTH]アルバムの曲を作曲・編曲したりもしたアメリカの音楽プロデューサー、STEVEN LEEが再びSS501と手を組み、彼の指揮のもと既に世界的に人情を受ける超豪華なミュージシャンたちが参加したアメリカ-ヨーロッパ-韓国の合作のユニバーサルなアルバムだ。アルバム全曲がピアノを基礎に編曲され、最近の歌謡市場に乱発する機械音を最小化し、楽器の旋律とSS501だけの表現できる感性的なメロディーと他のグループと区別された、それこそSS501らしいアルバムで戻ってきた。特にMIXINGにはアメリカのPOPSTAR、NE-YOとRIHANNAのミックスエンジニアでグラミー賞を受賞したKEVIN KD DAVISと50個以上のゴールドレコードを保有するKEN LEWISが参加し、世界的なサウンドでアルバムの完成度を一層高めた。

タイトル曲として選定された[LOVE YA]は作曲家、STEVEN LEEが作曲した曲で雄壮なオーケストラとピアノの旋律の調和が印象的でSS501のよりパワフルな、しかし控えめな姿を感じられ、アメリカアルバム関係者が激賞した大きなスケールのパフォーマンス曲だ。アメリカ ジョン・レジェンドとカニエ・ウェストのエンジニア/プロデューサーでグラミー賞受賞者であるケン・ルイスが直接Mixingに参加し、曲の完成度を一層アップグレードした。1番目のトラックの「LET ME BE THE OVE(くげ ならご)」はSS501の「LOVE LIKE THIS」を作曲したSTEVEN LEE、SEAN ALEXANDER、そしてANDRE MIEUXの伝統R&B曲として、SS501の成熟したボーカルをさらに誇る曲だ。NE-YOの「SO SICK」、「CLOSER」、「BECAUSE OF YOU」そして最近ビルボード1位になったRIHANNAの「RUDE BOY」などたくさんの世界的な名曲を誕生させたKEVIN DAVISがMixingに参加した。同じくPERSONAアジアツアーの時、公開され大きな人気を得たダンス曲「CRAZY 4 U」は前回のアルバムに入らず、ファンたちのたくさんの収録要請を受けた曲だ。最後のトラックを飾る「영원토록(よんうぉんとろっ)」はイギリスで総作業がなされ、ドイツ・フランクフルトで完成された広大なスケールのヨーロピアンパワーポップ曲としてSS501メンバー、ホ・ヨンセンが直接美しい歌詞を付け注目されている。
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