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SS501 [Destination] ALBUM INFO

1、Let Me Be The One (그게 나라고..)

2、Love Ya

3、Crazy 4 U

4、영원토록

5、Let Me Be The One (그게 나라고..) (Acoustic Ver.)

6、Love Ya (Inst.)


2009年9月ミニアルバ[REBIRTH]を発売し、「WASTELAND」,「一日」,などでたくさんの愛を受けたグループSS501が3rd Album[Destination]で歌謡界にカムバックした。上半期アジアツアーの公演を成功に終えた後、本格的なアルバム作業に入ったSS501は3ヶ月にわたり作業された新しいアルバムの新曲を披露するステージの準備に
余念が無い。

大規模ワールドプロジェクトで行われる今回のアルバムは1部アルバム画像のカットの公開だけでも話題だ。同じく世界的にたくさんのゴールデンディスクを保有する前回の[REBIRTH]アルバムの曲を作曲・編曲したりもしたアメリカの音楽プロデューサー、STEVEN LEEが再びSS501と手を組み、彼の指揮のもと既に世界的に人情を受ける超豪華なミュージシャンたちが参加したアメリカ-ヨーロッパ-韓国の合作のユニバーサルなアルバムだ。アルバム全曲がピアノを基礎に編曲され、最近の歌謡市場に乱発する機械音を最小化し、楽器の旋律とSS501だけの表現できる感性的なメロディーと他のグループと区別された、それこそSS501らしいアルバムで戻ってきた。特にMIXINGにはアメリカのPOPSTAR、NE-YOとRIHANNAのミックスエンジニアでグラミー賞を受賞したKEVIN KD DAVISと50個以上のゴールドレコードを保有するKEN LEWISが参加し、世界的なサウンドでアルバムの完成度を一層高めた。

タイトル曲として選定された[LOVE YA]は作曲家、STEVEN LEEが作曲した曲で雄壮なオーケストラとピアノの旋律の調和が印象的でSS501のよりパワフルな、しかし控えめな姿を感じられ、アメリカアルバム関係者が激賞した大きなスケールのパフォーマンス曲だ。アメリカ ジョン・レジェンドとカニエ・ウェストのエンジニア/プロデューサーでグラミー賞受賞者であるケン・ルイスが直接Mixingに参加し、曲の完成度を一層アップグレードした。1番目のトラックの「LET ME BE THE OVE(くげ ならご)」はSS501の「LOVE LIKE THIS」を作曲したSTEVEN LEE、SEAN ALEXANDER、そしてANDRE MIEUXの伝統R&B曲として、SS501の成熟したボーカルをさらに誇る曲だ。NE-YOの「SO SICK」、「CLOSER」、「BECAUSE OF YOU」そして最近ビルボード1位になったRIHANNAの「RUDE BOY」などたくさんの世界的な名曲を誕生させたKEVIN DAVISがMixingに参加した。同じくPERSONAアジアツアーの時、公開され大きな人気を得たダンス曲「CRAZY 4 U」は前回のアルバムに入らず、ファンたちのたくさんの収録要請を受けた曲だ。最後のトラックを飾る「영원토록(よんうぉんとろっ)」はイギリスで総作業がなされ、ドイツ・フランクフルトで完成された広大なスケールのヨーロピアンパワーポップ曲としてSS501メンバー、ホ・ヨンセンが直接美しい歌詞を付け注目されている。
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